画像をKB・MBに縮小 — 無料・オンライン・安全
フォームやサイトで指定された上限を選ぶだけ。上限に収まる最大・最高画質の画像を、お使いの端末上で見つけます。
ブラウザ内で処理 — 画像はアップロードされません。
できること
- KBでもMBでも、好きな上限に フォーム用の20 KB、マーケットプレイス用の2 MB、または自由に入力できます。1 KBはアップロードチェックと同じく1000バイトとして数えます。
- まず画質、次に画素数 圧縮率を段階的に上げ、それでも足りない場合にだけ画像を小さくします。縦横比は変わりません。
- JPG、WebP、AVIF、PNG フォームが求める形式のまま使うことも、より小さい形式に切り替えることもできます。4つのどの形式も読み込めます。
- PNGの透過を維持 ロゴやスクリーンショットはまず色数を減らして縮小するので、輪郭はくっきり、透明な部分は透明のままです。
- 変化をその場で確認 リアルタイムのサイズメーターで各試行を確認でき、変更前後のスライダーで結果を等倍で確かめられます。
- 端末の外には何も出ません 画像の読み込みと再エンコードはブラウザ内で行います。無料、アカウント不要、透かしなし。初回アクセス後はオフラインでも使えます。
使い方
- フォーム、ポータル、ウェブサイトで指定された上限(100 KB、2 MBなど)を選ぶか、自由に入力します。
- 画像を1枚追加します。JPG、PNG、WebP、AVIFは端末上で直接読み込まれます。
- ツールがいくつかの設定を試し、上限に収まる最大・最高画質のバージョンを残します。元の画像と比較してからダウンロードします。
変わること、変わらないこと
まず圧縮率を上げ、強い圧縮でも足りない場合にだけ画像を小さくします。縦横比は変わらないので、切り抜きもされません。カメラのメタデータ(EXIF、位置情報)は結果に書き込まれません。1 KBは、アップロードフォームやOSの表示と同じく1000バイトとして数えます。
どの形式を選べばよいですか?
JPGはどこでも使え、写真や申込みフォームには安心の選択です。WebPは同じ見た目でかなり小さくなり、ほとんどのサイトで使えます。AVIFはさらに小さくなりますが、作成に時間がかかり、すべてのフォームで使えるわけではありません。PNGは透過とシャープな輪郭を保ち、画素に手を加える前に色数を減らして小さくします。ロゴやスクリーンショットには向きますが、写真には向きません。
よくある質問
なぜ寸法が変わったのですか?
許容できる最低画質でも上限に収まらなかった場合だけです。その場合、ツールは最長辺を小さな段階で必要なだけ縮小し、再確認します。
PNGの写真がJPGにするとずっと小さくなるのはなぜですか?
PNGは写真を劣化なく保存するため、サイズが大きくなります。同じ写真を十分な画質のJPGにすると、10分の1ほどになることも多く、写真はJPGのほうがはるかに上限に収まりやすくなります。
上限がとても小さい場合は?
収まるまで処理を続けます。画像が非常に小さくなることもあります。16ピクセルの画像でも上限を超える場合は、その旨をお知らせしたうえで、そのファイルを提供します。
何かアップロードされますか?
いいえ。画像はブラウザ内でデコードと再エンコードが行われ、サーバーが受け取ることはありません。初回アクセス後はオフラインでも使えます。